吹き出し本当に助かった身体の痛み
Q.来隣する前 どんな悩みを持っていましたか?
A.見知らぬ土地で身体を痛めて、どこに相談したらいいかわからなかった
Q.何がきっかけで、当院のことを知りましたか?
A.HPで知った
Q.来院するとき 何か迷いはありましたか?
A.整骨院に行くのは初めてだったので、整形外科とどっちに移行か迷った
Q.その迷いを、どうやって解決しましたか?
A.一度整骨院でみてもらおうと思った。
痛みを取り除く為に、なんでも相談してくれと言っていたので
Q.来院の決め手になったことは何ですか?
A.朝早くから、夜遅くまでやっている事
Q.実際に施術を受けてみて、如何でしたか?
A.ストレッチ方法等いろいろ、ケアの方法を教えてくれて、心のケアの事も教えてくれるので、本当に助かった
Q.これから来院される方へのメッセージをお願いします!
A.いろいろケアもしてくれるので、大変心強いと思います。
診断書

A・Sさんは、酷い背中の痛みで来院されました。
自宅で出来る治療や予防できる体操の指導や慣れない土地でのストレスに対する対処方法をお伝えして、ほとんど痛みがなくなりました。
しばらく様子をみていたのですが、また再負傷してしまい、今度は痛みがなかなか引かなかったため、痛み止めを飲んで仕事をするようになりました。

酷い痛みの時は、上手に痛み止めなどの薬を使う事は非常に大切だと思います。
しかし、痛み止めを使って痛みを誤魔化し、仕事をすることは、
『火事が起きたとき、火災警報器の音を消すようなモノ』だと思っています。

痛みが酷い時は、痛み止めを使ってでも速やかに痛みを和らげる必要はあると思いますが、痛み止めを使って、誤魔化しながら無理して仕事を行う事は非常に危険だと思います。
ただ、どうしても仕事をしないといけない場合もありますので、適切に使って欲しいと思います。