吹き出しここまで病気と付き合ってくださる先生はいないパニック発作
Q.来隣する前 どんな悩みを持っていましたか?
A.7年間薬でパニック発作を抑えていましたが、薬の服用無しでパニック発作を直したい
Q.何がきっかけで、当院のことを知りましたか?
A.子供が赤ちゃんの頃、小児鍼でお世話になりました
Q.来院するとき 何か迷いはありましたか?
A.飲み続けていた薬を止めて、治そうと思いましたが、本当に良くなるか不安でした。
Q.その迷いを、どうやって解決しましたか?
A.先生にお世話になる前は、本やインターネットでいろいろ情報を集めて 「これなら薬が無くても治せる」と思い病院に伺いました
Q.来院の決め手になったことは何ですか?
A.何度か子供がお世話になったことと、私が初めて体調が悪くなった時、アドバイスを頂いたり、心療内科を紹介して頂いたため
Q.実際に施術を受けてみて、如何でしたでしょうか?
A.最初は本当に症状が辛く、地獄の苦しみでしたが、先生のアドバイスが本当にはげみになり、乗り越えることが出来ました。1日1日の施術で身体はもちろん、心が穏やかになりました
Q.これから来院される方へのメッセージをお願いします!
A.先生は何度も繰り返しアドバイスをしてくださいます。ここまで病気と付き合ってくださる先生はいないと思うくらいです。先生を信じて今もがんばってパニック障害から完治することを目指しています。
診断書

今まで多くのパニック障害等の方が来院されていますが、患者さんが本気の時は、こちらも本気でお付き合いします。
一日に何度もメールしたり、緊急時の対処法や、その他色々な事を何度も何度も繰り返し繰り返し説明する事もあります。

パニック障害やうつなどの場合注意しないといけないことは、『治すぞ!』って力が入りすぎることです!頑張りすぎることです!そこに意識が向かいすぎることです!

呼吸法やタッピング、認知行動療法、筋弛緩法、自己催眠、、、など様々な手法を使って少しでも早く落ち着いた状態に成れるようにお手伝いしていきます。
治すのはご本人さんで、僕はただ手伝いするだけです。このスタンスが僕の立ち位置です。